八升豆農園のハラダは、先代から今も続く農家。
先代の頃は、お米・お茶・そら豆・きぬさや等を生産してまいりました。
現在は、先代の息子がムクナ豆(八升豆)を専門で育て、その息子が販売を担当しています。
栽培期間中は、農薬不使用で栽培しています。
鹿児島の温暖な気候で育ったムクナ豆(八升豆)を全国にお届けいたします。

ムクナ豆(八升豆)を栽培
鹿児島県志布志市で、ハウスを借りてムクナ豆(八升豆)を栽培している生産担当の原田(先代の息子)です。趣味は農業と盆栽です。
私自身健康に気を付ける歳になり、健康維持のためにムクナ豆(八升豆)を育て始め、今に至ります。


ムクナ豆(八升豆)は、ハウスの骨組みを利用し栽培しています。畑に支柱(竹や鉄パイプ)を立てて栽培する手法にも取り組んでいます。
栽培期間中は、農薬を使用せず育てています。ムクナ豆(八升豆)は成長すると花を咲かせます。花は濃い紫色で、藤の花のように綺麗です。
